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  • このページは総論です。
  • ページが分割されていますので、日本からの交易品の持ち出し(売却先情報)に関する情報は南蛮貿易/日本/持ち出しを参照してください

交易品比較

(調査中)

  • 下記の売値からわかるように、リスボン周辺では和書物・種子島銃・佐摩銀が高く売れる。
    在庫の量を安定させるためにも、日本に持ち込む交易品はなるべく上記タイプの交易品にしておきたい。
  • 交換のレートは、在庫の量によって大きく変動するので、異なるタイプのレートの比較は今後変化する可能性あり。
  • 持ち込む際の交易品種の在庫量に注意。いくら元々のレートの良い交易品でも、
    在庫が多い物を持ち込むと、かなり交換量が少なくなる。
    持ち込んだ交易品種の在庫が4割以上あると、貰う交易品の在庫が6割以上あっても、
    レートはほぼ1/50近くになると考えてもいい。推奨は2割以下の在庫、多くても3割以下。
  • 現在地や品種からの持ち込む推奨交易品で、これ以外の選択肢は考えにくい。
    • 北欧⇒トンボ玉(アムステルダム)
    • 東欧⇒ダマスカスソード(ベイルート)、ダマスク織(ベイルート)、トルコ絨毯(イスタンブール)
    • 南欧⇒古美術品(ジェノヴァ、アテネ)、大理石像(ピサ、アテネ、カンディア)、ガラス細工(ナポリ)
    • 西欧⇒ワイン(マディラ、オポルト、セビリア)、サフラン(マラガ)、タバコ(ペルナンブコ)
    • 南米西岸⇒ジャガイモ(リマ)、インカローズ(トゥンベス)、青唐辛子(アカプルコ)
    • 南アフリカ⇒プラチナ&金(ナタール)
    • ペルシャ⇒ペルシャ絨毯(バスラかホルムズ)、トルコ絨毯(ホルムズ&ディヴ生産)
    • インド⇒白壇&麝香(カリカット)、ジャスミン(ゴア)、貝紫(ゴア)、硝石(マスリパタム)

    • 東南アジア[食料品]⇒サツマイモ(バンジェルマシン)、トウモロコシ(テルナーテ)
    • 東南アジア[調味料]⇒タマリンド(ルン)
    • 東南アジア[嗜好品]⇒コーヒー(ディリかサマライ)
    • 東南アジア[医薬品]⇒サイカク(パレンバン)
    • 東南アジア[繊維]⇒生糸(ヤーデイン)
    • 東南アジア[織物]⇒絹生地(ロッブリーかヤーデインで生産)、タフタ(ヤーデインで生産)%
    • 東南アジア[香料]⇒白檀(ルンかディリ)
    • 東南アジア[宝石]⇒真珠(パタニ)、サンゴ(グアム)
    • 東南アジア[武具]⇒両手剣(テルナーテ&ダバオ生産)
    • 東南アジア[火器]⇒アルケブス銃(アンボイナ&テルナーテ生産)
    • 東南アジア[工芸品]⇒ししゅう糸(ヤーデイン生産 要「裁縫道具」)
    • 東南アジア[工業品]⇒硫黄(クチン)、石炭(クチンかアンボイナ)
  • 街の状態により一部の交易品を持ち込んだ際の交換レートが上がります。
    まとめた情報は南蛮貿易に移しました。

食料品

  • そばの在庫を増やせる。
    • そばは、欧州圏内でも高価な値段が付く文化圏が存在するものの、火災・ネズミのダブルアタックがあり長距離を輸送するには非常な困難が伴う。
    • また、東南アジア文化圏で高値がつく点も注目すべきであり、この点から短距離交易の主力商品と言える。
  • 疫病、冷害等の災害時にはレートが約二倍になる。
  • 交換レートはサツマイモがタロイモの約二倍である。
    • 在庫が無く、災害でレートが最高の時でも、1:1の交換は不可能。
    • 他に交換レートの良い交易品が無い場合に。
  • 食料品⇒イグサへの参考交換量(在庫 食料品24%ぐらい 繊維76%ぐらい 通常時 繊維取引R10)
    楊州栗44/50 チャムタシマ37/50 リンジャオ36/50 ジャガイモ35/50 カボチャ22/50
    カラスミ20/50 中華麺20/50 サツマイモ18/50 サトウキビ14/50 トマト14/50
    トウモロコシ13/50 タロイモ12/50 チーズ5/50 カンガルー肉4/50
    アルパカ肉1/50 オリーブ1/50 タマネギ1/50 カラス麦1/50 ベーコン1/50
    ジャンブー1/50 ハム1/50 羊肉1/50 牛肉1/50 鶏肉1/50 キヌア1/50 アヒル肉1/50 ワニ肉1/50
    ソーセージ1/50 赤豆1/50 大豆1/50 大麦1/50 小麦1/50 ライ麦1/50 ニンジン1/50 卵1/50
    キャッサバ1/50 カブ1/50 水稲1/50 陸稲1/50 魚肉1/50 そら豆1/50 テンサイ1/50 豚肉1/50
    • 疫病時と冷害時と祭り時はレートが上がります。
    • ジャガイモはリマで販売、サツマイモはバンジェルマシンで販売
    • トウモロコシはテルナーテで販売

調味料

  • 調味料⇒イグサへの参考交換量(在庫 調味料13%ぐらい 繊維87%ぐらい 通常時 繊維取引R10)
    羅漢果50/50 リンゴ酢28/50 チョシ25/50 沙茶醤25/50 豆板醤25/50 タマリンド21/50
    黒酢15/50 オイスターソース15/50 コチュジャン15/50 蜂蜜14/50 砂糖7/50 ジャム7/50
    アーモンド油7/50 ワインビネガー7/50 ココナツビネガー7/50 ナンプラー4/50 ニョクマム4/50
    バター1/50 ラード1/50 アンチョビ1/50 オリーブ油1/50 ピーナッツ油1/50 ヤシ油1/50
    ホワイトビネガー1/50 塩1/50  味噌は交換不可

酒類

  • 清酒の取引量を増やせる。
    • 清酒は東アフリカで非常に高い値段がつく。
  • 主な酒類の交換レートは以下の順になる。(各50個で比較)
    ジン=アクアビット=ウイスキー>フルーツブランデー>テキーラ>ウォッカ
  • 全体的な交換レートはインド・アフリカの宝石よりはマシという程度である。
  • ウイスキー、アクアビットは商会貿易での利益上昇が大きい。
  • 酒類⇒狭織への参考交換量(在庫 酒類12%ぐらい 工芸品43%ぐらい 通常時 工芸品取引R10)
    ワイン50/50 紹興酒23/50 台湾米酒23/50 安東焼酎23/50 テキーラ22/50 アクアビット20/50
    ウイスキー20/50 ジン20/50 フルーツブランデー19/50 ブランデー16/50 シェリー13/50
    焼酎12/50 ウォッカ12/50 リキュール12/50 ラム酒8/50 ビール4/50 ヤシ酒4/50

嗜好品

  • 嗜好品⇒イグサへの参考交換量(在庫 嗜好品11%ぐらい 繊維52%ぐらい 通常時 繊維取引R10)
    中国茶40/50 金針花38/50 覆盆子34/50 タバコ28/50 アイギョク19/50 朝鮮茶19/50
    キャビア17/50 パイナップル15/50 コーヒー13/50 干しリンゴ13/50 プルーン13/50
    干しイチジク13/50 紅茶12/50 カカオ11/50 カシューナッツ10/50 ピスタチオ8/50
    マンゴー7/50 ピーナッツ7/50 ドリアン7/50 マカダミアナッツ7/50 レモンマートル7/50
    クルミ4/50 パパイヤ4/50 ヘーゼルナッツ4/50 干しアンズ4/50 干しイチゴ4/50
    干しマンゴー4/50 バナナ2/50 干しブドウ1/50 ピクルス1/50 アーモンド1/50
    ココナツ1/50 マテ茶1/50
    • 疫病時と冷害時と祭り時はレートが上がります。

香辛料

  • 柚子の取引量を増やせる。
    • 現在のところ柚子は他の交易品より高く売れる地域が無い。
    • ただし在庫がだぶついていることが多く、交換レートが良いので東南アジアとの短距離交易に向いている。
    • また、欧州まで持ち帰っても際だって高価で売れる文化圏がないため、その点でも短・中距離向き交易品である。
  • 香辛料⇒イグサへの参考交換量(在庫 香辛料17%ぐらい 繊維73%ぐらい 通常時 繊維取引R10)
    サフラン50/50 青唐辛子38/50 唐辛子32/50 ベルガモット24/50 スターアニス23/50
    サンショウ23/50 コウズク23/50 ローリエ18/50 カルダモン17/50 オールスパイス15/50
    シナモン11/50 メース10/50 クローブ10/50 ナツメグ10/50 クミン6/50 オレガノ6/50
    コショウ5/50 レモングラス4/50 ガーリック1/50 ジンジャー1/50
    ローズマリー1/50 マスタード1/50 バニラ1/50 バジル1/50 パセリ1/50 ディル1/50
    コリアンダー1/50 フェンネル1/50 タイム1/50 ミント1/50 セロリ1/50 ゴマ1/50
    • 干ばつ時はレートが上がります。
    • 青唐辛子はアカプルコで販売

医薬品

  • 長崎は在庫が多いので、堺や江戸に持っていくのが良い。
  • 菖蒲はペルシャで高値で売れる。
  • インド洋周辺の医薬品の交換レートは以下の順になる。(各50個で比較)
    サイカク>越えられない壁>センナ
  • 医薬品⇒狭織への参考交換量(在庫 医薬品7%ぐらい 工芸品44%ぐらい 通常時 工芸品取引R10)
    百年草46/50 朝鮮人参40/50 冬虫夏草40/50 サイカク20/50 ボレイ19/50 水銀剤17/50
    イヌサフラン15/50 ヒース12/50 没薬11/50 マンドラゴラ8/50 キナ皮8/50 ティーツリー6/50
    ノニ6/50 シャクヤク4/50 キョウニン4/50 マカ4/50 ローズヒップ4/50 ベラドンナ4/50
    エルダー1/50 カミツレ1/50 タンポポ1/50 ニガヨモギ1/50 レモンバーム1/50 ジキタリス1/50
    アニス1/50 センナ1/50

竜血⇒医薬品10%南蛮なしRなし繊維50%⇒27/50

繊維

  • マラッカで鶏から羽毛を生産できる。
    • 進物に適している。
    • 一応鶏のまま持って行けば卵にして近接港との往復でずっと貿易し続ける事も不可能ではない。ただ、これも激しくめんどくさいが…
  • 羽毛は商会貿易での利益上昇が高い。
  • 繊維⇒狭織への参考交換量(在庫 繊維0%ぐらい 工芸品40%ぐらい 通常時 工芸品取引R10)
    虎皮20/50 鹿皮20/50 バショウ20/50 生糸14/50 毛皮14/50 アルパカ毛14/50
    羽毛11/50 亜麻11/50 ウサギ毛10/50 山羊毛10/50 パンヤ7/50
    サイザル麻5/50 ラクダ毛5/50 クジャクの羽根5/50 皮革5/50 羊毛5/50
    マニラ麻1/50 ラミー1/50 ヤシ繊維1/50 綿花1/50 洋麻1/50 黄麻1/50

織物

  • トルコ絨毯は交換レートが高め。
    • 非優遇(R10)でもインドで生産が可能。(要「織物秘伝・紋様染の書」)
    • 材料が多いので、船倉を満タンにするのにかなり時間がかかる。
  • 織物⇒狭織への参考交換量(在庫 織物15%ぐらい 工芸品45%ぐらい 通常時 工芸品取引R10)
    唐錦60/50 中国段通50/50 唐更紗50/50 トルコ絨毯45/50 ペルシャ絨毯42/50
    ダマスク織40/50 ゴブラン織40/50 タフタ29/50 ベルベット28/50 アワイヨ26/50
    フランネル25/50 サテン25/50 ジョーゼット25/50 麻織物23/50 明紬23/50 絹生地21/50
    オランダ更紗21/50 レース21/50 ツィード12/50 モスリン12/50 インド更紗11/50
    コーデュロイ8/50 毛織生地8/50 綿生地8/50 ジャワ更紗6/50 麻生地4/50 ニット4/50
    • 唐錦は雲台山か澳門で入手しやすい。
    • 長崎は織物の大量自動供給

染料

  • インド洋周辺の染料の交換レートは以下の順になる。(各50個で比較)
    貝紫>>>インド藍=インド茜>ターメリック
    • 貝紫以外は使い物にならない。その貝紫も在庫が同程度なら白檀よりレートが落ちる。
  • 染料⇒狭織への参考交換量(在庫 染料12%ぐらい 工芸品41%ぐらい 通常時 工芸品取引R10)
    貝紫23/50 ウォード17/50 ロカオ17/50 紫根17/50 ショロウ17/50 ベニバナ13/50
    コチニール11/50 ペルシャンベリー10/50 マンゴスチン9/50 マヤンブルー8/50
    ログウッド8/50 インド茜6/50 インド藍6/50 ミモザ5/50 ゲレップ3/50 ザクロ3/50
    ターメリック3/50

貴金属

  • 佐摩銀の取引量を増やせる。
    • プラチナは名産品だが、交易許可を得るための進物としては他のヨーロッパの名産品に劣る。
    • 交換レートは以下の順になる。(各50個で比較)
      プラチナ>金>銀
    • 貿易の交換レートは全体的にあまり良くない。ただ街の状態によって変わる可能性もあるのでより詳しい調査が必要。
  • 貴金属⇒種子島銃への参考交換量(在庫 貴金属4%ぐらい 火器45%ぐらい 通常時 火器取引R10)
    プラチナ32/50 砂金28/50 雲南銀25/50 朝鮮銀25/50 金瓜石金25/50 金23/50 銀19/50

鉱石

  • 硝石は非名産品の中では比較的交換レートが高い。
    • ただし、1:1トレードを狙えるほどレートは高くない。
    • 日本では天然の硝石が採れず、戦国時代は火薬の原料としての硝石を輸入に頼っていた。
  • 鉱石⇒種子島銃への参考交換量(在庫 鉱石10%ぐらい 火器46%ぐらい 通常時 火器取引R7)
    硝石29/50 北投石28/50 赤銅鉱18/50 麦飯石18/50 銅鉱石7/50 辰砂7/50
    鉄鉱石4/50 スズ鉱石4/50 亜鉛鉱石4/50 鉛鉱石4/50

香料

  • クチナシの取引量を増やせる。
    • クチナシはインドで高く売れる。
  • インド洋周辺の香料の交換レートは以下の順になる。(各50個で比較)
    白檀>竜涎香=麝香>ジャスミン>シベット=沈香>乳香>>>イランイラン=貝甲香>ゼラニウム>オレンジオイル
    • 交換レートは白檀が最も良い。
      (2010/10/05 東南アジアで販売している一部交易品の東アジアでの価値を修正)
    • 乳香とイランイランの差はかなり大きい。
  • 香料⇒狭織への参考交換量(在庫 香料9%ぐらい 工芸品40%ぐらい 通常時 工芸品取引R10)
    麝香30/50 ジャスミン29/50 シベット26/50 竜涎香26/50 ローズ26/50
    白檀23/50 乳香23/50 沈香17/50 スズラン17/50 オークモス17/50 スイセン17/50
    チンダルレ17/50 ハマナス17/50 キンモクセイ17/50 パチュリ15/50 リラ13/50 龍脳12/50
    唐木香11/50 貝甲香10/50 イランイラン10/50 安息香8/50 ゼラニウム8/50 月下香7/50
    ラベンダー7/50 オレンジオイル7/50 ユーカリ5/50 シダーウッド3/50 レモンオイル3/50

宝石

  • 紫水晶の取引量を増やせる。
  • インド・アフリカの主な宝石の交換レートは以下の順になる。(各50個で比較)
    ルビー=サファイア=ダイヤモンド>エメラルド>キャッツアイ>ラピスラズリ>孔雀石=象牙>アベンチュリン>ターコイズ
  • インド・アフリカの宝石の交換レートは全体的に悪い。
  • 宝石⇒イグサへの参考交換量(在庫 宝石9%ぐらい 繊維78%ぐらい 通常時 繊維取引R10)
    インカローズ50/50 サファイヤ49/50 ピンクダイヤモンド47/50 ダイヤモンド46/50
    琥珀46/50 エメラルド44/50 ルビー43/50 オパール40/50 ガーネット38/50
    キャッツアイ37/50 真珠31/50 ラピスラズリ31/50 象牙31/50 孔雀石31/50
    台湾サファイヤ30/50 虎目石30/50 羊脂白玉30/50 ひすい29/50 トパーズ28/50
    サンゴ25/50 めのう25/50 アベンチュリン24/50 べっこう20/50
    ターコイズ19/50 ペリドット19/50 ネフライト19/50 水晶19/50

家畜

  • イノシシの在庫を増やせる
    • 日本からの最短地域であるグアムを含むオセアニア文化圏で高値が付くが、オセアニア地域は街の距離が非常に長大であり、好相場を探すことに非常な困難が伴う。
    • 事前情報があれば良いが、そうでなければ欧州向け交易品と考えるのが無難である。
    • 家畜全て交換比率が酷く、在庫差がどんなに多くても持って行かない方がいい。
  • 家畜⇒和書物への参考交換量(在庫 家畜10%ぐらい 雑貨42%ぐらい 通常時 雑貨取引なし)
    スイギュウ19/50 ロバ16/50 韓牛16/50 アルパカ3/50 クジャク3/50
    ウシ1/50 アヒル1/50 ブタ1/50 ニワトリ1/50 ヒツジ1/50 ヤギ1/50

武具

  • 武具⇒種子島銃への参考交換量(在庫 武具4%ぐらい 火器46%ぐらい 通常時 火器取引R7)
    ダマスカスソード50/50 西洋甲冑32/50 藤製鎧24/50 太刀24/50 青竜刀24/50
    クロスボウ20/50 両手剣18/50 短弓10/50 片手剣9/50 曲刀9/50 短剣9/50 長弓9/50
    • 戦争時と水害時はレートが上がります。
    • 堺は武具の大量自動供給

火器

  • 種子島銃の取引量を増やせる。
    • リスボン近辺での最有力商品。
    • 種子島の売却相場は、100%前後の安定相場(交易所での相場が「→」で表示され、85%〜115%程度の価格帯を±2%で変動している。)
    • 可能ならば、110%越えの相場を探すと良いが、最低でも火器耐性港リスボンへの売却が保証される。
    • 長崎では在庫が豊富であり、取引できる量が多い。反面だぶつきやすいので、長崎へ持ち込む時は要注意。
    • マスケット銃を東南アジアで生産できる。(要「火器製作の技法書」)
  • 火器⇒狭織への参考交換量(在庫 火器3%ぐらい 工芸品46%ぐらい 通常時 工芸品取引R10)
    銅手銃55/50 アルケブス銃39/50 マスケット銃39/50 単眼銃25/50 投てき爆弾25/50
    大砲24/50 砲弾20/50 火薬10/50 弾丸10/50
    • 水害時はレートが上がります。
    • 長崎は火器の大量自動供給

美術品

  • 美術品⇒種子島銃への参考交換量(在庫 美術品6%ぐらい 火器47%ぐらい 通常時 火器取引R7)
    中国書画54/50 螺鈿漆器43/50 綿竹年画33/50 大理石像29/50 古美術品26/50 中国画26/50
    油彩画22/50 台湾木彫22/50 石像15/50 青銅像7/50 木像7/50 銅版画4/50
    • 中国書画は雲台山で入手しやすい。
    • 堺は美術品の大量自動供給

工芸品

  • 工芸品⇒イグサへの参考交換量(在庫 工芸品15%ぐらい 繊維67%ぐらい 通常時 繊維取引R10)
    宋白磁53/50 トンボ玉50/50 ガラス細工50/50 湖筆50/50 呉須手43/50 高麗青磁39/50
    高級衣料38/50 陶磁器38/50 象牙細工38/50 金糸38/50 宝石細工38/50 サンゴ細工33/50
    ししゅう糸28/50 銀細工28/50 角細工25/50 高級家具24/50 トゥンバガ22/50 金細工19/50
    皮革製品14/50
    • 宋白磁は泉州か杭州で入手しやすい。
    • 堺は工芸品の大量自動供給

工業品

  • 工業品⇒狭織への参考交換量(在庫 工業品8%ぐらい 工芸品44%ぐらい 通常時 工芸品取引R10)
    藤32/50 大理石22/50 羊皮紙22/50 硫黄18/50 石炭18/50 韓紙18/50 竹18/50
    ゴム12/50 黒檀11/50 鋼11/50 パピルス11/50 水銀11/50
    真ちゅう7/50 鉄材7/50 銅7/50 青銅7/50 石墨7/50 ワックス7/50
    鉛4/50 木材4/50 石油4/50 石材4/50 アラバスター4/50 紙1/50

雑貨

  • 和書物の取引量を増やせる。
  • マニラでマニラ麻から洋書を生産できる。(要「職人の教練書」)
    • 洋書は名産品ではなく、交換レートや文化圏貢献度上昇は良いとは言えないが、
      近場で大量に用意できるし、材料も安い。
    • コストが安いので和書物以外のレートの良い交易品で取引してもいいだろう。
    • あくまでも他の交易品が全滅だった時の最終手段として考えておこう。
  • 雑貨⇒種子島銃への参考交換量(在庫 雑貨14%ぐらい 火器47%ぐらい 通常時 火器取引R10)
    中国書物48/50 古墨34/50 藤細工29/50 朝鮮書物18/50 洋書11/50
    • 中国書物は雲台山で入手しやすい。
    • 江戸は雑貨の大量自動供給

交易路

交易品ごとの在庫量に合わせて臨機応変に対応するのが良い。

ヨーロッパとの往復

  • マラガでサフランを積み、長崎で種子島銃とトレードし、リスボンに戻って売る。
    • サフランは1:1のトレードを狙える交易品である。

東アフリカとの往復

  • インドないし東南アジアで白檀を積み、イグサまたは清酒とトレードして東アフリカで売る。
    • 一部を別の交易品にして暴落調整をすると良い。
  • インドないし東南アジアで白檀を積み、紫水晶とトレードして東アフリカで売る。
    • 紫水晶は、インドやアラビア方面でも高く売れる。
    • 東アフリカは宝石を売っている港が多いので暴落調整がいらない。

インド洋との往復

  • ゴアやカリカットで白檀を積み、江戸で青苧とトレードしてインドに戻って売る。
    • 白檀は1:1のトレードを狙える交易品である。(なぜなのかは交易品の説明文を参照)
  • マスリパタムで硝石を積み、クチナシとトレードしてインドに戻って売る。
    • 香料の在庫が多く、交換レートが悪化している時に適している。1:1レートを狙うのは難しいので香料取引スキルを十分に鍛えておきたい。

東南アジアとの往復

  • ルンで白檀を積み、レートの良い適当な交易品とトレードし、東南アジアで売る。
    • そばや醤油が比較的高価だが、レートの良さで決めたほうが利益が高い。

情報等

  • Z鯖の情報ですが、オセアニアと中南米西岸の情報を追加させていただきました。ご参考になれば幸いです。 -- Zポル民? 2010-02-06 (土) 22:14:32
  • トウモロコシはテルナーテにあるので、タロイモより良いですね。距離的にも交換率も -- 2010-02-07 (日) 15:50:00
  • ↑↑情報感謝いたします〜、他鯖の方も是非ご利用・情報提供お願いいたします^^ -- 2010-02-11 (木) 03:26:28
  • 管理10航行3の「南蛮貿易優遇」で交換量2割増。貢献度や利益は未検証。 -- 乙民? 2010-02-19 (金) 08:10:49
  • 一通り交換量と街の状態の調査が済みましたので、常駐させてるキャラを引き揚げさせますね。何か質問や気が付いた事があればお寄せ下さい。 -- zhk? 2010-02-23 (火) 03:18:47
  • ペルナンブコ(中南米東岸) 種子島110%,40600 青苧104%,39300 -- 2010-03-05 (金) 13:36:54
  • ページを分割させていただきました -- 2010-03-21 (日) 20:35:22
  • リンゴ酢50 ⇒種子島銃(在庫 調味料1%ぐらい 火器70%ぐらい 通常時 火器取引R10) -- 冬春? 2010-04-04 (日) 06:29:24
  • 種15 -- ? 2010-04-04 (日) 06:30:13
  • 南蛮優遇は20%増しでしたが艦隊効果なしでした -- 乙鯖? 2010-04-20 (火) 13:12:54
  • ペルナンブコでのさおり100%で4020、提灯110%で4190でした -- 2010-05-03 (月) 00:15:21
  • 街の状態とレート・在庫の変化については台湾と共通の事項であるため南蛮貿易に項目を設けました。 -- 2010-05-21 (金) 22:35:13
  • ゼフィロス ジャガイモを堺に持ち込んだところ日本刀と1:1出来ました 当時疫病 -- 赤面竜? 2010-11-28 (日) 01:02:26
  • 狭織相場普通くらい、南蛮優遇ありで、インカローズ1997:狭織2100オーバーでした。こちらはデータ通りの交換率のようですね -- 2011-05-25 (水) 00:30:36

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Last-modified: 2012-07-26 (木) 22:41:05 (1965d)