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東南アジア香辛料交易

メース・クローブ・ナツメグを購入し、リスボン周辺で売る。

購入場所売却場所発注書
アンボイナ
ルン
テルナーテ
マカッサル
リスボン周辺「宝石と呼ばれる甲羅」

長所

  • 名産ボーナスにより、高い経験値と名声を期待できる。
    • イベリア半島で東南アジア名産を売却する場合は、それぞれの香辛料について(交易レベル+50)個以下ずつに分けて売るのがよい。
      それ以上の個数を一括売りすると、得られる交易経験値の総和が減少する。
      ただし、経験値ではなく利益だけを追求する場合は、一括ふっかけ最大売りもありえる。
  • ポルトガル領地にファロ、セウタと暴落耐性のある港が存在する。
  • 短い移動距離で複数の香辛料を船に積み込める。
    (火事のリスクを考えて3種+ダミーを積むのがオススメ)
  • 原価が安いので購入価格をあまり気にしなくて良い。
  • 北欧との価格差が少なく、移動距離の少ないイベリア圏が相対的に有利だといえる。

短所

  • 移動距離が非常に長い。
  • 火事で燃えるので副官の防火スキルが必須。
  • コショウより初期購入量が少ないので、取引スキルが必要。
  • 購入場所付近は海賊の待ち伏せが多い。
  • イベリアは、よく香辛料が暴落している。
    このため、アパルタメントや共有倉庫を活用して保管できるようにしておくと便利である。
    商人として安定した収益を出したいなら、インカローズなど暴落にも使える交易品をストックしておくと良い。

その他

  • 原価が安いため、この交易路が原因で購入場所の投資戦が起こる可能性は低いと考えられる。
  • 運営によるRMT対策の結果として、RMT業者による香辛料の販売が大幅に減り価格が上がった。
    一般プレイヤーの手に香辛料交易を取り戻すチャンスである。

海賊の傾向と対策

  • 島の多い東南アジアは逃げ場の無い狭い航路が多いので、検索で賞金首の有無を頻繁に確認すること。
  • 香辛料の購入場所を結ぶ最短ルートは海賊の待ち伏せが多い。
  • 迂回路も多いので、自分なりの安全なルートを探してみよう。
  • 最短ルートはジャカルタ→香料諸島→ジャワ島南方沖→中央インド洋→マダガスカル沖

添付ファイル: file東南アジア香辛料交易.png 568件 [詳細]

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Last-modified: 2009-05-28 (木) 21:37:58 (3125d)